ここでも我が団繁栄のために我が団のメンバーに作品を解説してもらうわ
by団長 涼宮ハルヒ
涼宮ハルヒの憂鬱
この作品で私達の生みの親、谷川流先生がスニーカー大賞を受賞したのよね、まぁ私とSOS団を小説で書いたのだから当然よね。作品の紹介すると、まず私の自己紹介「宇宙人、未来人、異世界人、超能力者がいたら私のもとに来なさい。」から始まるの、ま、誰もまに受け止めてないみたいだったけど。しかもただの人間のくせしてしゃべりかけてくるし。ま、そんなかにキョンがいたんだけど。それでSOS団の結成、みくるちゃん、古泉君の入団、と続いていくわ。団を作ったはいいけどなかなか不思議なことは見つからなかったは市内探索しても何も無かったし。気分悪いことこの上なかったわ。その上、団内でみくるちゃんとキョンがいちゃついてるし。もう頭にきちゃって、そうしたら突然夜、夢か分からないけどキョンと二人っきりになって、私は嬉しくなかったけど。でも中では変な巨人が学校を壊してて、このつまらない世界が生まれかわるかもって思えたわ。なのにキョンは現実に戻ろうなんて言い出して、その上・・・思い出すだけでも腹立たしいわ!!!あんなことするだなんて。夢よきっと夢、そうよ、夢。で現実の世界にいつの間にか戻ってきたわ。まぁ今はこの世界でも楽しいことが色々多くなってきたけど。ま、こんなところかしら、団長としてこの先の作品解説の手本にならなきゃいけないから、ホント大変だわ。ま、いい手本になったことは間違いないけど。 by団長 涼宮ハルヒ
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