SOS団inSOS団第二支部

2008年5月17日 12:44:15
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ここではSOS団団員にそれぞれの話を報告してもらうことにするわ、みんながんばってこのSOS団を広めるのよ。ちなみにどうやらアニメは長編(つまり話がつながってるってことよ。)と短編(一話完結ってことね)の原則繰り返しのようね。と思ってたのに何か微妙になってきたわ。孤島症候群は解決編(後編)次週にやらないし・・・だから予告でいつも私が放送した話の正しい時系列の順番を伝えてるのよ!!!誰よこんな構成にしたの!もうおごりねおごり、帝国ホテルでディナーのフルコースをおごってもらうわ。覚悟しときなさい!

 

                  団長 涼宮ハルヒ

第一話  朝比奈ミクルの冒険EPISODE00(短編) (秋、文化祭)

え、涼宮さんホントにしなきゃならないんですか?じゃじゃぁえっえーと第一話は私達が製作した映画についてでした。これは原作読んでる人へのサービスだったのかな?始めてみた人はわからなかったかも知れません。ごめんなさい。え、『映画を撮るに行ったた経緯を解説しろ!』そんなこと言われても。えっとえっと私達は文化祭(秋)で映画を撮ることになりました。(涼宮ハルヒの溜息)そこで私が主役の映画を涼宮さんが思いつくまま、ううん(涼宮さんの冷たい視線が・・・)し、しっかりと、とりました。それで秋の文化祭に放送したんです。その内容がTVで放送されたの・・・みんなあんまりまじまじ見ないで下さい。恥ずかしくて。でも原作読んでたたくさんの人がみみみ、ミクルビームを見たいって言ってたから期待に沿えてよかったです。                                               byみくる

ちなみに、キョン達の通っている高校のもとになった高校の文化祭は秋では無く、2006年は6月17日(土)に行われたようです。そこまではリアルではないようです。また文芸部は存在しますが、部室は無く、文芸部のHPはあるそうです。  byヘカテー 

 

第二話  涼宮ハルヒの憂鬱T(長編)(4〜5月)

今度は私の番ね、一回目はヒロインのみくるちゃんに解説譲ってあげたけど、団長としてずーと解説しないわけ行かないものね。団員に手本を見せてあげなきゃ。じゃ本題はいるわよ。この話は私とキョンがSOS団を作る前までの話よ。私が画期的なアイデア、SOS団を思いつく前のキョンと私の行動についてよ。それにしてもキョン目立ちすぎじゃない?ずっとなんかしゃべってて、団長より目立つ何て何様のつもりよ!!!あとでしっかりこらしめなきゃ。あとなんで第二話でTなの、予告で言い間違えるの当たり前じゃない!もっと考えて欲しいわ!!なんか腹立ってきたわ、以上終り!!!団長 涼宮ハルヒ

 

第三話  涼宮ハルヒの憂鬱U(長編)(5月)

私と朝比奈みくるが登場。みどころは涼宮ハルヒと朝比奈みくるのバニーガール姿。私がマンションで私と涼宮ハルヒについて本当のことを話すところで終了。次回期待。 長門有希

 

第四話  涼宮ハルヒの退屈(短編)(6月)

どうやら今回は僕の担当のようですね。アニメでいきなり登場した僕ですが・・・まだ自己紹介アニメでも知ってないのでまずは自己紹介を。文芸部の部室で野球版(僕はボードゲームが大好きで良く部室にもって来てはやっています。)を一緒にプレイしてたのが僕、古泉一樹(こいずみいつき)です。野球大会では最後にランナーにタッチしました。僕は一応超能力者ですが、水をお湯にできるわけではありません。これ以上はこの段階では残念ながらこの段階では話せませんね。今回の野球大会では長門さんが能力を使ってくれたおかげで、涼宮さんのおこした閉鎖空間を広げずにすみ、世界を救うことができました。しかしながら負けていたとしても、彼が何とかしてくれたでしょう。白雪姫のように・・・。ちなみに今回の作品の涼宮さんが朝比奈さんの髪型をポニーにしようとして止めたことは非常に重要ですね。ではまた会う日まで 古泉一樹

 

第五話  涼宮ハルヒの憂鬱V(長編)(5月)

おい、ついに三人はいかれちまった様だ。長門の宇宙人発言、朝比奈さんの未来人発言、そして古泉の超能力者発言どれをとってもいかれてるとしか思えない発言だ。誰か俺と立場を変わってくれ。その上三人によるとハルヒは神に近い存在・・・というよりも神だと言う。誰がそんなこと信じるかと思っていたが、なんか信じてもいい気分にもなってきてしまった、俺までいかれ始めたか・・・。しかも市内探索では散々おごった上に違法駐輪で自転車は撤去されるし、そうだ、市内探索時に読んでた俺の本は実在するから読んで見てくれよな。 最後に、長門との最初の1対1のシーンは長門の言葉より後ろの文字が分かりやすかった気がするが気のせいか?    キョン

 

第六話  孤島症候群前編(短編)(7月、夏休みに入ってすぐ)

ごめんっ。ヘカテーの勘違いで何故か私になちゃったみたいっwww私行ってないのにっwwwwwwwwwwwwだから今回の旅行の計画者の古泉君にバトンタッチ!するから。 by鶴屋www

で僕の番ということですか・・・。まぁいいでしょう。その代わりミスしたヘカテーさんにも解説してもらいましょう。ではまず僕が解説します。今回僕が夏休みに孤島への合宿を企画し、副団長という名誉ある役職を頂いたわけです。一日目は運がいいことに晴天で海で遊ぶことができ、三人のすばらしく美しい水着姿が見れました。その後、夜は花火を行えました。しかし二日目はあいにくの嵐、台風に見舞われ外に出ることができず、涼宮さんが望んだクローズドサークルの状態となってしまい、僕達はしょうがなく、卓球、ビリヤード、麻雀、王様ゲームを行いました。唯一誤算だったのは涼宮さんが投げた枕を僕が避けた際に執事の荒川氏に当たってしまったことぐらいでした。そして三日目・・・ついに事件は起こってしまいました。田村圭一氏(今回泊まった別荘の持ち主で僕の親戚です。)の胸にナイフが刺さった死体が見つかったのです。では僕はこの辺で失礼させてもらい、補足はヘカテーさんにお願いしましょう。古泉一樹

今回は申し訳ありません完全に僕のミスで、鶴屋さん、古泉には迷惑をかけてしまいました。でお詫びに少し解説をしときます。えーまず今回出てきたキョンの妹ですが原作では出てきません!キョンに置いてかれます、かつキョンはそのせいで遅刻wwまずそこが大きく違いましたね。あーあとあのハルヒの服装はスカート短すぎじゃ・・・したからのアングルが一回ありましたが危ないアングルでしたwwwちなみに船では朝比奈さんがメイドの森さんを見て本場のメイドの勉強してましたねwwwまた執事の荒川氏の声がすばらしーーーー!また別荘は洋館で土足OK、小説ではなかった設定ですね。また一番気になったのは長門は何の本を読んでいたのかwwwずーと本読んでたし・・・気になったー。でもって二日目ですが、二日目はハルヒが役満だしてましたねwでこれまた王様ゲームでの長門の「大好き」は長門ファン必見でしたwアニメ版ではお酒のみませんでしたねwwwちなみに三日目についてですが、よーく見るとちゃんと解決の糸口が伏線としてはってありました。きずきましたか?小説読んだ人も考えてみてください。小説ではわからない、つか、でてこない伏線ですので。まぁそのうち答えをアップしますね。ちなみに次は何故かミステリックサインですねwまぁ一応期待。あと今回の作品に出てきた人々についてはSOS団団員紹介、その他登場人物紹介を見てください。  byヘカテー

 

第七話  ミステリックサイン(短編)(時期忘却)

今回の話は涼宮ハルヒの描いたSOS団のロゴが起こした事件について。涼宮ハルヒの描いたSOS団のロゴマークは天文学的確立によって天文学的情報容量を生み出した。その情報容量によって冬眠から目覚めた過去の情報の遺物が怪物(巨大なかまどうま)となり、PC研部長を別の時空へと引き込んだ。しかし所詮は遺物であり、古泉一樹によって容易に破壊された。以上。  by長門有希

 

第八話  孤島症候群後編の推理(5/17更新)

せっかくの推理ものですので第八話の推理をしてみたいと思います。まぁずばり犯人は古泉ですね!とこれでは小説編のままジャン証拠どこだよって話だと思うんで・・・小説ではなく、アニメであった証拠を示したいと思います。えーアニメ編での第六話の最後を思い出してほしいのですが・・・死体発見時真っ先に部屋に向かった人物は誰でしょうか?新川さんではなかったし、キョンでもない、ハルヒでも無かったですね。そーハルヒが真っ先に部屋に向かいましたが、途中どの部屋に多丸圭一氏がいるかわからなかったため一度立ち止まりました。さてその横を通り過ぎ、迷うことなく多丸さんの部屋に入ろうとした(結局部屋には鍵がかかっていては入れませんでしたが・・・)のは誰だったでしょう?まぁこれだけくどいと思い出しましたよね?そう古泉です。よーく思い出すとこの館はつい最近できたもの。つまり古泉は一度も館に来たことはありません。かつ全ての部屋を案内された形跡もありません。なのにな圭一氏の部屋、それ以上に圭一氏が倒れてる部屋を知っていたのか・・・不可解です。つまり古泉が犯人なわけです。犯人なら殺した場所を知っているはずですから。さてはて、でも本当に古泉は圭一氏を殺したんでしょうか?この辺は次回をお楽しみに・・・。ちなみにこれは推理であり、なんか第七話の予告を見てると本当に推理があっているか怪しかったです。皆さんの意見も募集してます。掲示板に書いてくださいwちゃんと解決編の前に書いてくださいねwwwbyヘカテー 

 

第八話  孤島症候群後編(短編)(7月、夏休みに入ってすぐ)

今回のでやっと事件の謎が解き明かされたわ。まぁその辺の説明をしてあげるからよーく耳の穴をかっぽじって聞きなさい。今回の事件では多丸圭一さんがナイフ(手帳を貫通)により殺害されたわ。その上部屋は密室!密室殺人だったの。この件に関して、私たちが最初に疑ったのは弟の多丸裕さん、なぜならこの事件が起きた後に姿が見えなくなったからよ。多丸裕さんがいなくなったのはメイドの森さんの証言で、深夜であることがわかったの・・・。でも、私が圭一さん(死体)に触ったとき、圭一さんはまだ温かかったの。つまり、裕さんが深夜圭一さんを殺して、別荘から逃げたとしたら圭一さんは冷たいはずだから、裕さんは圭一さんを殺してないことになったわ。でも裕さんが血相を変えて別荘を出て行ったのも事実・・・だから私はきっとナイフで圭一さんを刺したのは裕さんだけど、手帳にナイフがささり、圭一さんは意識を失うに留まったと考えたわ。で朝私たちが異変にきづき、部屋をおとづれたさいに圭一さんは私たちの声によって起き上がり、裕さんがまた襲ってくることと考えて鍵を閉めた。そのときちょうどキョンたちが鍵がかかってるのを確認して・・・勢いよくドアを突き破ったの・・・そのさい圭一さんの胸元の手帳で止まっていたナイフは突き破られたドアによって押し込まれ手帳を貫き・・・胸まで刺さってしまった。つまり私はキョン達がとどめを刺してしまった・・・と思ったときよ!いろんな違和感を思い出したの!まず最初の違和感は古泉くんが森さんたちに会った際に「久しぶりです」といったことよ。森さん、新川さんはパートで1週間前から雇われて古泉君に初めて会ったはずなのに・・・。続いて、新川さんから言われて、圭一さんの部屋に踏み込むとき、なぜか古泉君は圭一さんの部屋を知っていた。これはヘカテーの推理道理だったわけだけど・・・。最後に決定的だったのはキッチンににんじんだけ残した皿があったこと。森さんは新川さんのご飯だと言ったけど、にんじんを残す人は圭一さんしかこの前の日の夕食でいなかったわ。だから圭一さんは生きてることになる・・・。だから私とキョンは一芝居打って圭一さんが動かざる終えない状態を作ったわw。それから今言ったことを言ってこの事件は古泉君を含む、森さん、新川さん、多丸兄弟達の芝居ってことを名探偵である私が解き明かしたのよ。名探偵にかかればこんなもんよ!まぁ楽しめたから良かったわ。次は雪山での殺人事件を古泉君には期待するわ!    by涼宮ハルヒ

ちょっと待て。ハルヒ、どうして後半部分の推理(古泉達の芝居だった)がお前の手柄になってるんだ?そこは・・・「もううるさいわねーキョンは黙ってなさい、余計なこといわないでいいから!今回はあんたの担当じゃないでしょ。」う〜む、納得いかん。 byキョン

 

第九話  サムデイインザレイン(短編オリジナル)(11月下旬、消失の前)

この話は少し特徴的、また第二期があるのならば第二期への伏線が含まれていたと考えられるので私、ヘカテーが解説します。この話は上記のハルヒの予告から、時系列では14話であり、今回ハルヒは1クールですから、最終話に当たります。したがって、この話は第二期につながる話です。この話の特徴的な部分はアニメで初めて?珍しくキョン視点以外の視点が出てきたことです。誰の視点かと言うと・・・ずばり長門です。この話は長門視点が非常に多かったです。部室で一人ラジオを聴きながら本を読む長門(このシーンホント長かったですね・・・長門ファンへのサービスかと思ったほどwww)また、朝比奈さんの写真撮影時も長門視点でした・・・これで何故鶴屋さんの声が入ってなかったかが理解できます。したがって長門視点が大量に含まれてました。また公式サイトの活動記録(長門編集)のサムデイインザレインの解説部分をドラッグする(他の各回も全てドラッグすると文字が出てきます)と文字が浮き上がり、「日常の変化」と書かれています。したがってこの話は長門が行動を起こした消失への伏線と考えられるわけです。時期も丁度消失の前であり、ぴったしです。ではこの話は何を訴えたかったかと考えると・・・私が思うには長門の心境の変化だと思います。長門が涼宮ハルヒの消失(原作小説)であのような行動をとったさいの心境が現れています。部室で一人孤独に小説を読み、誰とも関わらずいる長門。きっと長門なりに寂しさを感じていたのでしょう。ミステリックサインでも描かれているように、長門にも孤独を感じるときがあるのでしょう。その気持ちがこの話には良く現れてる気がします。もう一度その点に注目して見直してもらえると幸いです。    byヘカテー

 

第十話  涼宮ハルヒの憂鬱W(長編)(5月)

ミスにより、バックアップである急進派、朝倉涼子が暴走。監視不足。したがって、朝倉涼子のデータを解除、分解、消滅させた。朝比奈みくるの異次元同位体が登場。キーワード「白雪姫」を残し消える。 by長門有希

 

第十一話  射手座の日(短編)(11月、サムデイインザレインの前)

コンピ研が無謀にも勝負を仕掛けてきたわ。こっちにはキョンをはじめ優秀な部員がいると言うのにwあんなPCゲームで負けるわけ無いじゃない。コンピ研なんて余裕で撃破してやったわ。練習の際のコンピューターより弱かったわね。まぁ私が本気出せばあんなものよ。これでPCが部員の人数分手に入ったしね。ホント太っ腹よ、コンピ研のやつら。でも負けたくせに「有希を貸してくれ」なんてコンピ研のやつが言ってきたのよね。まぁ有希が行ってもいいって感じだったから、認めてやったけど・・・。勝手に団長である私を通さないで我が団員を勧誘するとはいい度胸してるわ。そのうちコンピ研はSOS団の支部にしてあげるは、期待して待ってなさい。   by涼宮ハルヒ

 

第十二話  ライブアライブ(短編)(秋、文化祭)

涼宮さんすごいですね。アレだけの歌唱力はさすが涼宮さん(平野綾さん)と言ったところです、「God knows」と「Lost my music」両方とも素晴らしいとしかいいようがないですね。長門さんの演奏も素晴らしかったです、あの手の動き・・・。さて皆さんは気づいたでしょうか?CMはさんで後半に入る前半に何回かバンドメンバーと涼宮さん、長門さんが映ってたことに。よく見ますと、まず、彼(キョン)と国木田君、谷口君が下駄箱で話しているシーンの後ろに小さく言い争う生徒会とENOZのメンバーの方々、そしてフレームアウト寸前に校門でバニーガールの格好をしてビラを配っていた涼宮さんが映っています。また他には、谷口君、国木田君と彼が、鶴屋さんと朝比奈さんのクラスの前で順番待ちをしている時に、バンドメンバーの2人がギターを担いで目の前を通過していきます。とどめに、谷口君がナンパを彼と国木田君に進め、断られたさいにおくの廊下を涼宮さん、長門さんの2人が通過していきます。もしも見逃した方がいたならば、ビデオを見返すことをお勧めします。また曲を気に入った方は「恋のミクル伝説」「God knows」「Lost my music」が収められている涼宮ハルヒの詰め合わせ(1200円位です)を買うことをお勧めしておきます。さて最後に何故あれほどMDの録音の申し込みがあったのかについて小説(原作)を基に種明かしをしておきましょう。率直に言うとあのバンドは完璧のように見えて完璧では無かったからです。もともとバンドメンバーである2人はバンドでの練習の通りにひきました。涼宮さんは完璧に歌ってるように見えて、さすがに1時間です、あの涼宮さんを持ってしてもある程度の誤差が発生しています。そして長門さんは完璧な演奏をしています。したがってバンドの2人と長門さんと涼宮さんの間には少なからず齟齬が発生しています。そう、人が無意識のうちに感じるぐらいの齟齬です。しかしそれが聞いていた人々の心に何かしらの取っ掛かりを残したのです。その取っ掛かりが気になった人々は無意識のうちにMDで本当のENOZの曲を聴きたいという衝動に駆られて、あれだけの録音希望者が集まったのです。そこも、その齟齬を発生させたのも、さすが涼宮さんと言っておくべきでしょうね。(最後に・・・鶴屋さん、朝比奈さんの衣装は素晴らしかったですね。僕もこっそり伺いました。)by古泉一樹

 

第十三話  涼宮ハルヒの憂鬱X(長編)     (5月)

第十四話(最終回)涼宮ハルヒの憂鬱Y(長編) (6月)

十三、十四話は後ほど編集します〜。

E.D.

えー私としても何もしないわけにはいかないので、一応エンディングの解説を・・・。まぁあのエンディングは評価が高いですね。特に長門ファンにとっては部員の晶穂さんが言っていってましたが、私もあんなに動く長門は初めて見ました。ちなみに私が思うに長門が一番完璧ですね、絶対。文化祭の時のギター(?)の時のように、一発で完璧に踊れているでしょう。次にハルヒが完璧かな?まぁハルヒは何でもそつなくこなすから。運動神経良すぎだしwまぁその次は古泉、古泉は自分で振り付け変えてそうwだから3位。結局、振り付け無視しちゃぁねーw次にキョン、まぁキョンはそこまで運動神経よさそうじゃないし・・・まぁこの辺。そして私として謎なのが・・・なぜ朝比奈さんがこけずに踊れているのか。朝比奈さんは鶴屋山(通称)に登る(涼宮ハルヒの陰謀)だけでこけていたのに、あんな激しく踊れるなんて・・・謎は深まるばかり。まさか朝比奈さん(大)ではあるまいし・・・まぁどちらにしてもこけそうだがwまぁ結局踊れてるけど、細部を間違えてそうな朝比奈さんが最下位ということですね。あんな激しく踊ってるのに胸動いてないしと変な方向に走りそうなのでこの辺で失礼しますわ。                   

                     byヘカテー




 
 

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